業界の一部では死んだことになってるそうですが


by Count_Basie_Band
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十大ニュース

今年の十大ニュース

1.70歳まで生きたこと
中学生時代まで、私の周囲に70歳を超えた老人は見掛けなかった。だからヒトは60歳代までには死ぬものだと思っていた。
しかし父が89歳、母が90歳まで生きたので自分も80歳くらいまでは生きそうだと思い始めた。
そこで4年前に念願のブルドッグを飼うことにした。
私が80歳になると、ブルドッグは14歳。こうなるとブルドッグとの競争だ。

2.セガレが離婚したこと
5年前、近くの駅前の居酒屋で一杯やらないかとセガレが言ってきた。妻と一緒に出向くと若い女性が一緒だった。その晩は名前を紹介され、とりとめのない話をしただけだった。
数カ月後、「転居・結婚通知」の葉書が届いた。住まいは相当遠くだったが、以来4年間一度も私たちの前に現れなかったのは距離だけが理由ではなかったようだ。
セガレは大学で映画制作を専攻し、いろいろな職を転々とした後、映画の評論を書くようになっていた。世界の著名な映画人のインタビューも請け負っている。結婚した相手は熱心な読者の一人だったらしい。にも関わらず結婚後は「定職」に付くよう迫り続けた。いわゆる「定職」「サラリーマン」では収入を維持できない。稼ぎが3分の1を下回る。家賃どころではない。だからセガレはすぐに「定職」を棄ててフリーランサーに戻った。
すると先方の両親が上京してきた。そこで驚くべき事実が判明した。「亭主に稼ぎがないから」という理由でヨメは実家から毎月生活費を受け取っていたのである。これでは問答無用。
セガレは先方の父親が要求した「慰藉料?」をキャッシュで叩きつけ、私の家を見下ろす住まいに引っ越してきた。

3.しかし自分は離婚しなかったこと
セガレの行政手続を見て、この繁雑な作業に値するだけの理由が見当たらなかっただけだ。

4.ブログを始めたこと
「英和翻訳」から完全引退し、商品として日本文を書く機会が激減したため日本語入力能力の衰えを自覚した。それが動機である。
しかし収穫は予想をはるかに上回った。外国に住む日本人、私がまったく経験していない職業、環境を経験している人々の世界観、人生観、価値観に触れている。さらに、ウチのブル公の近親犬が何頭も見つかった。だからどうってことはない。何となく嬉しい。

5.ジムに通い始めたこと
「継続は力なり、ってほどではないが」(8月23日付け)参照。

6.国内飲み歩き旅行に行かなかったこと
ある旅番組のファンの掲示板やオフミーティングで知り合った10歳下のデザイナー兼大学教授、さらにもう10歳下の某シンクタンク研究員の3人で、毎年数回、地方都市を飲み歩いていたが今年はどこへも行けなかった。
ブルドッグはペットホテルに預けられないから、私か妻のどちらかが在宅しなければならない。そしてスケジュールは常に妻に先取りされてしまった。

7.それでも成人病が発症したこと
「やっと一人前」(12月14日)参照。
完全に安定してきたので年明けからジム通い再開の予定。

8.まだジャズボーカルを続けていること
「敬老」だろうと「慰労」だろうと「憐憫」だろうと「嘲笑」だろうと、拍手喝采を受けるのは気持ちがいいものだ。

9.冠婚葬祭以外で2回もネクタイを締めたこと
なぜか「交詢社」(慶応義塾出身者を中心とする銀座の会員制社交クラブ)へ2回も招ばれたから。

10.夏場に短パンを穿かなかったこと
妻の暑がりと私の寒がりが進行したから。適温の乖離が進んでいる。
恰好いいのを数本買ったままなのだが。

テナところですね。
いろいろご無礼仕りましたが、年に免じてお付き合いを続けてくださいますようお願い申し上げます。

例年同様、大晦日も元旦も仕事です。
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by Count_Basie_Band | 2006-12-31 10:39

お国柄

例の朝日出版社( http://www.asahipress.com/)のMLですが、今回は「お国柄比較」です。この種の物でいつも感じるのは、日本は買い被られているなぁ、です。
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共通のテーマで「お国柄の違い」を探るのは国際ジョークの常道です。

今回は「two cows(2頭の牛)をどう育てるか」がテーマです。同じ資本主義でも、国によってこうも違うとは……


AN AMERICAN CORPORATION
You have two cows. You sell one, and force the other to produce the milk of four cows. You are surprised when the cow drops dead.

AN ITALIAN CORPORATION
You have two cows, but you don't know where they are.
You break for lunch.

A RUSSIAN CORPORATION
You have two cows. You count them and learn you have five cows. You count them again and learn you have 42 cows. You count them again and learn you have 12 cows.
You stop counting cows and open another bottle of vodka.

A JAPANESE CORPORATION
You have two cows. You redesign them so they are one-tenth the size of an ordinary cow and produce twenty times the milk. You then create clever cow cartoon images
called Cowkimon and market them world-wide.


★【語句と和訳】

drop dead 「急死する」

break for lunch 「仕事をやめて昼食にする」

open another bottle of vodka 「ウォッカをもう一瓶あける」

redesign 「つくり変える」

cow cartoon images 「ウシのアニメ映像」

(アメリカの会社:ウシを2頭所有しています。1頭を売り、残る1頭から4頭分のミルクを無理やり搾り、そのウシが急死すると大慌て)

(イタリアの会社:ウシを2頭所有していますが、行方が分かりません。それでも仕事をやめて昼食にします)

(ロシアの会社:ウシを2頭所有しています。数えると5頭だと分かります。もう一度数えると、42頭になっています。また数えると、今度は12頭です。もう数えるのをやめて、もう一瓶、ウォッカを開けます)

(日本の会社:ウシを2頭所有しています。それらをつくり直して、普通のウシの10分の1の大きさにし、20倍のミルクを搾れるようにします。カウキモンという名の利口なウシのアニメ・キャラクターを創り出し、世界中で売りまくります)


★【笑いのポイント】

アメリカの場合は、効率万能で、1頭は売り払い、残る1頭から容赦なく乳を搾り、とうとう死なせてしまいます。

イタリアはちゃらんぽらんな放漫経営ですが、食事の時間だけはきっちり取ります。

ロシアはウォッカを飲みながらの仕事ですから、数もまったく合いません。そこで、ウォッカをもう1本、というわけです。

日本は小型化と効率化が得意。その上、ポケモンならぬカウキモンというアニメのキャラクターを創り出し、これでも世界中で一儲けします。

★【ちょっとウンチク】

Pikachu など、世界的にヒットした Pokemon charactersは pop-culture icons(大衆文化の象徴)となっています。

character goods がバカ売れしたのは、もちろんのこと、ニューヨークの有名百貨店Macy's(メイシーズ)の感謝祭の呼び物パレードに Pikachu が登場したり、Boeing 747-
400の機体に Pokemon characters が描かれたり、 その人気ぶりは留まるところを知らない状況でした。

それだけに、輸入国によっては思わぬ障害が生じることもありました。例えば、登場人物のひとり Jynx は黒い顔で、日本で流行ったガングロやヤマンバの parody か homage(敬意)といわれましたが、人種問題に敏感なアメリカでは「差別主義者が描く典型」などという非難が起こり、任天堂では Jynx の顔色を black から purple に、手を blueから purple に変えました。

また、モンスター同士を戦わせるのが非合法の闘鶏に似ているという批判が出て、戦いの内容がやわらかく修正されたりもしました。
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筆者は同じ宮本倫好(みやもと・のりよし)さんです。
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by Count_Basie_Band | 2006-12-27 09:13

NYのイルミネーション

1週間、New Yorkへ遊びに行って来た友人が昨日帰国して即メール。

商店街から教会まで、恒例のデコレーションから「Merry Christmas」の文字が消えて「Happy Holidays!」となり、「十字架」もなくなったそうです。
要するに「キリスト教色」を薄めているわけですな。

旧来の「Christmas」デコレーションは迫撃砲や自爆テロの標的になりかねないとか。

「クリスマス」の意味も知らずに騒いでいる日本人のお目出たさ!
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by Count_Basie_Band | 2006-12-23 10:00

法王様登場

例の朝日出版社( http://www.asahipress.com/)のMLですが、今回は「法王対イスラム」です。
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ローマ法王の発言が、キリスト教世界とイスラム世界の対
立を招きましたが、ジョークの作者たちはこの機会も逃が
しませんでした。

There've been huge protests in the Muslim world over
anti-Muslim comments made by the Pope Benedict.

Today the Pope apologized, saying he never should have
gone drinking with Mel Gibson.


★【語句と和訳】

anti-Muslim comments 「反モスレム発言」

never should have gone ~ing 「~しに行くべきでなかった」

(ベネディクト法王の反モスレム発言をめぐって、モスレ
ム世界では大きな抗議が起こっています。

本日、法王は、メル・ギブソンと飲みに行くんじゃなかっ
たと言って謝罪しました)


★【笑いのポイント】
法王の発言というのは、ビザンチン帝国の皇帝マヌエル2
世パレオロゴスが1391年に、イスラム教の預言者ムハンマ
ドを批判して「邪悪と冷酷をもたらした」と言ったという
もの。

預言者を批判されたイスラム教徒は、世界的な批判運動を
繰り広げています。

このジョークでは Mel Gibson なる人物がキーとなります。
彼の影響を受けて、法王の口が滑ったというのです。

「へー、法王はそんな札付き男と飲みに行ったりしたんか」
と真正面から解釈してはいけません。ありそうも無い組み
合わせで、笑いを引き出すのが、彼らジョーク作者の常套
手段なのです。


★【ちょっとウンチク】

Mel Gibson はハリウッドのセレブです。 映画俳優、監督
兼プロデューサーで、アカデミー賞の受賞者でもあります
が、こちこちのカトリック保守派に属し、大統領候補に擬
せられたこともあります。

だから、その発言はしばしば話題になりますが、この夏、
酔っ払い運転で逮捕されたとき、ハリウッドではタブーの
反ユダヤ人発言をして、全米で大きく報じられました。

その発言とは「ユダヤ人は世界中の戦争に責任がある。お
前もユダヤ人か」と警官に食ってかかったというものでし
た。彼にはアル中、麻薬使用の前歴もあります。

Gibson はその後、暴言の謝罪声明を出し、 相手の婦人警
官に500ドルの花束を贈るとともに、 新作『アポカリプト
(Apocalypto)』の試写会に招待しました。

警官は感激し、謝罪も花束も招待も受けたそうです。なお、
Gibson は2年前の大ヒット『パッション(The Passion of
Christ)』の収入で、東急コーポレーションから約20億円
で南太平洋の島 Mago(2,160ヘクタール)を買い、別荘を
作る計画といいます。
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筆者は同じ宮本倫好(みやもと・のりよし)さんです。
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by Count_Basie_Band | 2006-12-19 15:37

爆笑のタネ

Winny裁判、方々にいろいろなご意見が現れて賑やかですな。
私は基本的には「有罪」に反対です。あんなもの、放っておくしかないでしょう。使う人は自分の意志でインストールしたのですから、その結果について何らかの責任を問われることになれば、責任を問われるべきはインストールしたユーザーです。
OSに始まり、Officeその他のアプリケーションもまだまだバグだらけ。
それでも日はまた昇ります。
人々は生活しています。
万事自己責任。

まして「機密漏洩」までWinnyのせいにするのは重大な責任回避であり、爆笑のタネにしかなりません。
機密漏洩は、Winnyはもちろん、いかなるソフトウェア、インターネットの存在、そしてPCという物体ともまったく無関係なできごと。
「規律」「情報管理」だけの問題。
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by Count_Basie_Band | 2006-12-15 13:10

老眼の悲哀

ようやく一人前の老人になることができたようなので、老人の立場から一言。
面白い、あるいは勉強になるTrackbackをいただいても、そのページを訪問するとフォントサイズが小さすぎてまったく読めないというケースがままあります。時間があるときはWordなどにコピーし、大きなフォントで読みますが、時間がないときは後回しになってしまいます。
惜しいですねぇ。
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by Count_Basie_Band | 2006-12-15 12:48

やっと一人前

先週の初め、妙に頭が重い。鈍痛がする。歩くと目眩がする。そこで長年カミサン専用だった血圧計で測ったみたら200前後~150前後だ。「やらせタウンミーティング」に関する諸センセイ方の白々しい御高説に笑いすぎたからだろうとタカをくくって仕事を続けていたら週末頃から動悸が激しくなった。血圧計で測ってみたら血圧は相変わらずである上、脈拍は120を超えている。息苦しい。
そして昨日、締切直前に胸に疼痛が走った。1分足らずで収まったので原稿を送信し、セガレに近所の内科医を教えて貰って駆けつけた。軽い「狭心症」だったらしい。
血圧と心拍をコントロールする薬を貰ったら2日で正常化した。
かくして、ようやく年齢相応の成人病因子に恵まれたわけだ。これ等の薬を一生服用し続けるのだから一人前の老人だろう。

ところでWinny判決、ブロガー諸氏の間でも賛否が明確に割れている模様。どうせなくなりはしない政治の「やらせ」よりこちらの方が面白い。TB殺到を期待。
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by Count_Basie_Band | 2006-12-14 16:39

またビンラディン

例の朝日出版社( http://www.asahipress.com/)のMLですが、今回もビンラディンです。
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Osama bin Laden, not feeling well and concerned about his mortality, goes to consult a psychic about the date of his death.

Closing her eyes and silently reaching into the realm of the future, she finds the answer.

"You will die on an American holiday."

"Which one?" Osama bin Laden asks nervously.

"It doesn't matter," replied the psychic. "Whenever you die, it will be an American holiday!"

★【語句と和訳】

mortality 「避けられない死」

psychic 「霊能者」

the realm of the future 「未来の世界」

nervously 「不安そうに」

(オサマ・ビンラディンは、体調が思わしくなく、死のこ
とが気がかりになったので、霊能者のところに行き、いつ
死ぬのかをたずねた。

霊能者は、目を閉じて静かに未来の世界へと入っていき、
答えを見つけます。

「あなたはアメリカの祝日に死ぬであろう」

「どの祝日だ?」とオサマ・ビンラディン不安げにたずね
ます。

「そんなことはどうでもいいでしょう。あなたの死ぬ日が
いつであれ、どうせその日はアメリカの祝日になるのです
から」と霊能者は答えました。


★【笑いのポイント】

アメリカ人にとって不倶戴天の敵、ビン・ラディン。死亡
説が流れても確証はまったくないし、いらいらは募るばか
りです。

「誰でもいいからヤツを殺してくれ!」というのがアメリ
カ人の本音でしょうから、実現すれば、「その日は国民的
祝日で、役所も学校も休み!」という気持ちは分かります。


★【ちょっとウンチク】

アメリカは、西部劇以来、 Wanted, dead or alive(お尋
ね者、生死に関わらず懸賞金を払います)と広告する国柄
ですから、ビン・ラディンにかける懸賞金も半端じゃあり
ません。

国務省は直接逮捕に結びつく情報を提供した者には2,500万
ドル(約30億円)を払うと広告し、航空乗務員組合も別に
200万ドル(約2億4,000万円)の提供を発表しています。

しかし、懸賞金が高ければ高いほどいい情報が集まるとい
うものでもないらしく、現地の仲間からの決定的なタレコ
ミはないようです。

厳しいその日暮らしの生活を送っている現地の人々にすれ
ば、何千万ドルなどと言われても、まったく現実味はない
のでしょう。
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筆者は同じ宮本倫好(みやもと・のりよし)さんです。
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by Count_Basie_Band | 2006-12-13 15:52

カキクケコ

歌や演劇など、音声に関わる世界では「カキクケコ」の発音が甘いヒトは幼少時の咀嚼が少なすぎた、固い物を噛んでいなかったというのが定説のようになっています。ご自分でお試しいただければ明かでしょう。「カキクケコ」の発音は他の音に比べて顎の筋肉への依存度が高いのです。そして顎の力の強化方法は「咀嚼」しかないのです。

一方、咀嚼と脳の生育との関係も定説のようになっています。固い物を良く噛んでいれば脳が刺戟されて発育する、あるいは脳の老化が防止できるという説です。

これらの定説が正しいならば、「カキクケコ」の発音の甘いヒトは脳の生育が不充分ということになります。

「カキクケコ」の甘いヒトに総理大臣をやらせておいていいのでしょうか。
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by Count_Basie_Band | 2006-12-11 15:48

スッキリした。

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「Count_Basie_BandさんはA型でしょう」「いや、B型だと思うなぁ」「絶対ABよ」といった会話に半世紀悩まされてきた。
この「血液型性格診断」は、これを「発明した」(^^;)大日本帝国陸軍軍医の告白文を読んだのでその出鱈目さは十分承知している。個々の血液型に関する記述を読めば、どの血液型の性格も万人に適用できる。その点に最も苦労したと発明者は述懐している。
実はABOタイプの血液型を決める因子は大きすぎて脳細胞に入ることができず、したがって性格に影響するはずがないと、かなり大々的に報道されたにも関わらず未だにに使われている。このブログのネームカードにも「血液型」欄がある。
ただし、この「血液型性格判定」は日本だけの現象だ。発明者が大日本帝国陸軍の軍医なのだから当たり前なのだが「ガイジンって無教養だから」とのたまう「お嬢様」や「奥様」に出会うと狼狽してしまう。

ところが近年、20年ぐらい前からだろうか、ヒトを「左脳型」「右脳型」に分類するのが流行っている。ネット上でも数え切れないほどの解説が溢れている。「血液型」の場合のような明確な否定は見当たらない。だから、どうやら相当数のヒトが信じているらしい。
相当高学歴の人でも断言する。

しかし私はずっと疑っていた。証明方法の報告に出会ってない。つい先日も大学の同級生から断言するメールを受け取ったので疑問を呈しておいた。

そして昨日(12月10日)の朝日朝刊で上掲の書評を目にしたのである(クリックすれば読めるはずです)。書評を読んだだけで本は読んでいないが、右脳型左脳型の分類については「教育という点ではこうした分類は学ぶ力を妨げる障害でしかないとさえ思う」と断じている。

やはり白黒はついていなかったのだ。単に「脳を鍛える」商品の開発に利用されているだけなのだ。

いやー、スッキリした。

私はかつてはコンピュータ・エンジニアであり、今は文筆業者だ。
右脳左脳論の信者諸君、私をどちらに分類する?
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by Count_Basie_Band | 2006-12-11 10:26